2015年11月10日火曜日

阪九フェリー、関門海峡の旅(18)

最終日、朝である。
 

日課である、朝食前の散歩

 部屋からの眺め

 
ホテル前で、ラジオ体操に参加しました。
 

お菓子の家?





朝食。
 
バイキング、混んでいたのでちょこっとずつ。
 


 
実際はこの3倍食べました。
(^_^)/
 

 
 
食後の散歩。
 
 この辺り、レトロな感じ。
 
 
 
 
船着き場も徒歩すぐ。
 



九州の電車
 
 
もう少し門司を見学してから小倉へ向かいます。

2015年11月5日木曜日

阪九フェリー、関門海峡の旅(17)

しばし見学。
 
その昔、海外から運んだバナナを神戸まで輸送する際に、
傷んだり、熟してしまったバナナを門司で売りさばいたことから始まったそうだ。
 
 


国際友好記念図書館。
北九州市と大連市は友好都市。
 

 



 
一周してきました。
 
今回は連休でしたが、いつも賑わっているのかな?
 
 
 
 
 
 
部屋に戻ります。
 
関門海峡は夜も船が行き交っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、散歩にでます。
 

 
ライトアップしています。


 

 

 




 
 展望室もやっているようなので、
行ってみよう。(^^)/

 



 
 
 
このような夜景が見られます。
 

高層マンションですが、最上階に展望室でお茶できました。
 



ナイトクルージング?


 

 

 

2015年11月3日火曜日

阪九フェリー、関門海峡の旅(16)

一旦ホテルに戻ります。

朝から歩きづめだ。

部屋からの景色。
ちょうど跳ね橋が上がっています。
今は観光用、1日6回上がるそうだ。
 
 

 
 
 
中庭では結婚式。
 
 
 
夕食を取りに、海峡プラザへ行きます。
 
 
海峡プラザは、複合商業施設。
レストランのほか、海産物、雑貨、門司の土産が充実しています。
 
 

ジーモも写っています。


遊覧船。



バナナマン発祥の地?

 

 

 
バナナのたたき売りの発祥地だ。
 
後で一本買っていこう。
 

 
先ほどの跳ね橋、「ブルーウイングもじ」
 
上がっているのは10分くらいかな?
 
歩行者専用、床は木製。
 
 
 
 

 
反対側から。
 
門司港はレトロを売りにしているようだが、この辺りは近代的な港の風景だ。
 



入ったのはこちら。
 
 
 
瓦そば。知っていますか?
 
 
 
 
門司港ビール。
駅舎ラベル
 
 

こんな感じ。

山口では有名だそうだ。

アツアツの瓦の上に茶そばの上に、卵とお肉。

そばつゆにつけて食べます。

見た目ジンギスカン料理のようでもある。

地元では、ホットプレートの上で食べる家庭料理だそうだ。

 

大変おいしかったです。

ぺろりと食べられます。

この辺りでしか食べられないのが残念ですが、関門海峡にお越しの際には食べてみてください。


 

 
 
 
日が傾いてきたようだ。
 
フリーパスがあるので、まだ下関にも行けます。
どうしよう。