2018年2月8日木曜日

清水港ベイクルーズ (1)

2018年いぬ年。
清水の三保&東海大学海洋博物館へ行きました。
 
どうぞ。
 
 
清水の河岸の市(かしのいち)
という魚市場に併設された食事処で昼食を食べました。



 

マグロを中心としたにぎりです。


 
河岸の市は、上の写真の「江尻」というところです。
 
いまから、水上バスに乗り三保へ向かいます。
 





やってきました水上バス。
 





清水~伊豆の土肥を結ぶ駿河湾フェリーと同じ会社が運航しているようです。







船内は人少なし。










































10分ほどして到着したのは、


エスパルスドリームプラザなるものがある
日の出の桟橋。



ちょうど駿河湾フェリーが出港していきました。
富士山も見えます。


三保半島に向けて再び出航なのです。







 
落ちたエサに群がっています。
 
 













 









続く



2017年11月9日木曜日

フェリーさんふらわあで行く別府の旅 (10)

最終日
 
 
ホテル入り口
 
台風20号が接近する中、
もう少し別府を見て帰ります。
 
 
最初に訪れたのは、
 
 
 
ひょうたん温泉
 
ここでは、砂湯を体験しました。
 
砂かけさんはいないので自分でかけるタイプでした。
 
約1時間砂まるけでした。
 
温泉蒸気で、じんわり温まりました。
 
関西方面から来ているお客さんがいました。
 
 
砂湯の後は、いろいろな種類の温泉につかり、



食事をするところもあったので、
最後に地獄蒸し料理を食べました。

写真は海鮮の地獄蒸し、
甘みがあり、おいしかったです。

当初は明礬温泉も行ってみようかと考えていましたが、
ひょうたん温泉でくつろいだため
別府駅に直接行きました。

 


油屋熊八の像は
工事か何かしているようで見られませんでした。


 
このように地獄めぐりのバスも運行中。
 

帰りは、

JR九州の電車ソニックで
小倉まで行き
新幹線で帰りました。




地獄めぐりで買った小饅頭(極楽饅頭)
どこで買ったかな?
海地獄だったかな?
を食べました。




お土産は入浴剤が
お手頃かと。

 
油屋熊八をモデルとした小説です。
 
さんふらわあで別府に行こうと計画した時に図書館で見つけて読みました。
 
大阪商船や、別府港に桟橋を作る話なども載っています。
 
再び読んでいるのですが、また別府に行ってみたいと思いました。

湯布院にも興味がありますが、

別府から八幡浜へ行ってみたいです。

それではまた。

2017年11月8日水曜日

フェリーさんふらわあで行く別府の旅 (9)

ただ今
竜巻待ち。
 
 

 
・・・
 
早くボタン押してくれないかな。
 
 
にわかに吹き出しました。
 
 
 
 
勢いよく噴出している。
 
待った甲斐があった。



トイレのシャワーのようだ。
 
 

このように約5~6分ほど竜巻が発生していました。

5分もするとみなさん飽きたようでお土産コーナーに移動していましたけど。

次の竜巻は約30分後だそうです。

地獄は回る順番は自由です。

地獄めぐりに含まれない地獄もあったりしました。

地獄の最後が間欠泉で得した気分でした。


地獄と、写真が一致しないところがあるかもしれませんが、
ごめんなさい。


地獄をコンプリートしたところで本日の宿へ移動。


ひと風呂浴びて
夕食。

鉄輪温泉にほど近いところでした。

最初「てつわおんせん」だと思っていました。



お刺身、関あじ、関さばもありました。


豊後牛


地獄蒸しは冷めていました。

 



次回最終回。